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参考です
(1)
●∠EAP=∠EAB+∠BADとして考えます
正三角形の内角なので、∠EAD=60
AD//BCなので、∠BAD=180-a
よって、
∠EAP=60+(180-a)=240-a
(2)
①2段階で考えます
ⅰ)△PABについて
仮定∠PAB=∠PBAより、2角が等しく
△PABは二等辺三角形で、PA=PB
ⅱ)△AEPと△BEPにおいて
正三角形の辺で、AE=BE ・・・ ①
共通辺なので、EP=EP ・・・ ②
ⅰ)より、PA=PB ・・・ ③
①,②,③より、3組の辺がそれぞれ等しく
△AEP≡△BEP
②3点E,B,Cが同一直線上にあるとき
△APBも正三角形となります
ⅰ)AE=AP から、AP:PD=3:2となり
四角形BCDPは上底:下底=2:5である台形
ⅱ)四角形AEDPはひし形となり
△PQB=(1/4)四角形AEDP=(1/2)△AEB
ⅲ)AE=EB=BA=3kとするとPD=2k、BC=5kで
台形BCDQと△AEBは高さが等しくこれをhとすると
台形BCDQ=(1/2)×{2k+5k}×h=(7/2)hk
△AEB=(1/2)×3k×h=(3/2)hk で
△PQB=(3/4)hk
(3/4)÷(7/2)=(3/14) より
△PQBは四角形BCDQの(3/14)倍