✨ Best Answer ✨
19の(3)では交互に並べて考えるというよりは子音の間のどこかしらに母音が入ると考えるとわかりやすいかもしれません。まず子音の4つを並べます(4!=24)その後その間の5つの中のどこかしらに4つの母音を並べます(5P4=120)なので24×120で2880これにAの被りを考慮して2880÷2で1440
20の(3)では少し複雑になっているので19と同様に考えるとミスが起こるかもしれません。なので考え方を変えて全体から同じ文字が連続して並ぶ場合を引くと考えるといいかもしれません。全体は7!/2!×2!=1260。Aが連続するのはA2つをひとかたまりとして6つを並べるので6!/2(Bがふたつあるので÷2)=360。Bも同様に360。これをそのまま引こうとするとAとBが同時に連続して並ぶのを考慮していないので、AとBがそれぞれひとかたまりとして5個を並べると5!=120。よって答えは1260-(360×2-120)=660
分かりにくくてすいませんm(_ _)m
なるほど!
理解できました!
ありがとうございます