単純に
6×sin60°=C×sin45°
が
6×√3/2=C×√2/2
で、求めたいのがCなので√2/2Cを√2/2で割る(2/√2かける)ことでC=の形にできるというだけだと思います
わかりづらくてすみません。。
同じものだと思います
難しく説明してしまったので誤解されてしまったかもしれませんが、要は、中学生の時に習った
方程式で両辺に同じ数をかけてもOK
という公式(?)です
C=の形にしたいからCの係数を消さなければならない。けど勝手に消してはいけない。両辺に同じ数をかけるのは認められてる。なので、同じ数をかけて係数を消します
例えば
2X=4
のときに、両辺に1/2をかけて求めますよね
そういうことです
わかりづらくてほんと申し訳ないです…

つまり、消すためにってことですね!
なら、両方かける物が異なる事もあるってことですか