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✨ Best Answer ✨

A.
 全事象が5^4 = 625 通り

⑵.
4桁の数字を「❶❷❸❹(❶が千の位、❷が100の位…)」とします。
 1と2について考えます。
 ★ 1が1回、2が3回入る場合の並び方は8通り
  ⅰ).
   1 → ❶
   2 → ❷❸❹
  ⅱ).
   1 → ❷
   2 → ❶❸❹
  ⅲ).
   1 → ❸
   2 → ❶❷❹
  ⅳ).
   1 → ❹
   2 → ❶❷❸
  1と2の入る回数が逆の場合もあるので、
   4 × 2 = 8 通り
 ★ 1も2も2回ずつ入る場合の並び方は6通り
  ⅰ).
   1 → ❶❷
   2 → ❸❹
  ⅱ).
   1 → ❶❸
   2 → ❷❹
  ⅲ).
   1 → ❶❹
   2 → ❷❸
  よって、
   3 × 2 = 6 通り
  以上から、1と2を使った数字は、14通りできます。
  また、5種の数字から2種を選ぶので、
  5C2 × 14 = 5 × 4 /(2 × 1) × 14 = 140 通り

⑶.
 ⑵と同様にして、1,2,3の時を考えます。
  1が1回、2が1回、3が2回入る場合の並び方は27通り
  ⅰ).
   1 → ❶
   2 → ❷
   3 → ❸❹
  ⅱ).
   1 → ❶
   2 → ❸
   3 → ❷❹
  ⅲ).
   1 → ❶
   2 → ❹
   3 → ❷❸
  1の位置を❷,❸,❹にした場合を考えると、
    3 × 3 = 9 通り
  また、1が2回、2が2回入る場合を考えると、
    9 × 3 = 27 通り
 5種の数字から3種の数字を選ぶ選び方は5C3通りなので、
    5C3 × 27 = 270 通り

 また、条件を満たす5000以上の4桁の数字は、❷❸❹のうち、a). 1回5が入る、b). 重複する数字が1種ある、の2つの場合しかありません。
 a). 1回5が入る場合の並び方は36通り
   1 → ❷
   2 → ❸
   5 → ❹
  1,2,5が入る場合の並び方は6通り。5を除いた4種の中から2種の数字を選ぶ選び方は、4C2通りなので、
    6 × 4C2 = 36 通り
 b). 重複する数字がある場合の並べ方は
   1 → ❷
   2 → ❸❹
  1と2の並び方は3通り。
  5を除く4種の中から2種を選ぶ選び方は4C2通りなので、
   3 × 4C2 = 18 通り
  よって、3種の数字でつくる5000以上の整数のパターン数は、
   36 + 18 = 54 個

Fin.

いかがでしょう?

すみません見るの遅れました🙇‍♀️

毎回とても丁寧で分かりやすい回答ありがとうございます
助かってます🥰!!

F

とんでもないですよ^ ^
頑張ってください👍

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