✨ Best Answer ✨
thatは中学生で「あれ~」という意味を真っ先に習いますが、高校以降だとそれ以降のthatが頻出です。
これは接続詞のthatですね。I think that he is a smart guy. のように、SV のあとにさらにSVを続けることができます。
日本語でも「今日はお腹がすいた しかし お金がない」 と文章と文章をつなぐのに接続詞を用いますよね。
当然後ろにはSVがくるはずですが、ここだとすぎirritatedというVがきてしまうのでできません。
whichも無理やり入れ込んで強引に訳そうとしても「どちらが最も私をむかつかせたかというと、彼の話し方だった」とちょっとよくわからない訳になりますね。
関係代名詞のwhatは重要です、whatは後ろの要素が欠けていないと使えないのですが後ろは irritated meと明らかにSが抜けています。
また接続詞のthatのようにwhatが名詞節を作るのでここでは1"what irritated me the most" という大きなSを作っていっます。
ありがとうございます!
以降ののthat→以外ののthat
すぎirritatedというV→すぐirritatedというV