✨ Best Answer ✨
y' (接線の傾き) の値は、x=2 に近いほど小さくなり、x=2 から遠いほど大きくなるからです。
理解できました!
詳しく説明していただきありがとうございます😊
単調減少 または 単調増加 する
という点では同じですが、
グラフの形は全く同じではありません。
⑵ では、とある1点では y' = 0、それ以外の点では y' < 0 となっています。
⇒ とある1点では、接線の傾きは一瞬 0 (一瞬だけ、関数は増加も減少もしない) となり、それ以外の点では、接線の傾きはマイナス (関数は減少) となります。
⑶ では、すべての点で y' > 0 となっています。
⇒ すべての点で、接線の傾きはプラス (関数は増加) となります。
グラフが途中で曲がる理由は、先程述べた通りです。
y'=0で極値がない時のグラフ[(2)のような]と
y'>0で極値がない時のグラフ[(3)のような]では
何か違いがあるのですか?
y'が=0か>0で違うのに、なぜグラフは同じような形になるのですか?
すみませんが教えてください🙇♀️