✨ Best Answer ✨
x座標が4と5の時にy座標は0です。
つまり、y=a x²+9 x+2b これに x=4 、y=0と
x=5 、y=0 を代入すると aとbの入った式が二つ出てくるので、それを連立して解くということです。
なぜ4と5を当てはめているかというと、それが求めたい範囲の一番端っこのものだからです。2つの端っこのものをあてはめることで、その範囲に入っている答えはは全てカバーできます。
a=−1 b=−10 を元の二次不等式に当てはめて解いてみるとわかりやすいかもです。
おぉなるほど!理解できましたありがとうございます!