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一例・概略です
余弦定理を用いて
∠BAD=60°を求めた後
円に内接する四角形の内対角の和が180°から
∠BCD=120°を求め
二等辺三角形BDCの底角として
∠BDC=30°を求め
弧BCに対する円周角として
∠BAC=∠BDC=30°
BCの求め方以下も解説お願いしたいです!!!
参考です
図を参照してください
△CBDは頂角∠BCD=120の二等辺三角形なので
△BCMが30°60°90°の直角三角形で
BM=DM=7/2 より
1:2:√3を使い、BC=(7/3)√3
(2)
CEは直径となるので
正弦定理を利用し、CE=14√3
直径に対する円周角で、∠CBE=90°
四角形CBEDは凧型なので、
対角線×対角線×(1/2)=49√3
Mは垂線を書いた時に自分で作ったものですか?
BM=DMになるのはなぜですか?
仮定【BC=CD】から、△BCDは二等辺三角形で、
【二等辺三角形の頂角の頂点から底辺に下した垂線は、底辺を二等分する】
より、BM=DM です
又、△CMB≡△BDMが、以下の条件で証明できます
【直角三角形の斜辺と他の一辺がそれぞれ等しい】
数学がとても苦手でそのようなものを覚えられていませんでした。
ご丁寧にありがとうございます!!
>数学がとても苦手でそのようなものを覚えられていませんでした。
●^^今から覚えれば良いと思います
●完璧に覚えている人はいません。
「あッ忘れた、覚えてなかった」で「覚えよう、気を付けよう」の繰り返しで
できるようになっていくのが普通です^^
優しいコメントありがとうございます。
頑張ります!
1:2:√3の計算のところ解説して頂いてもよろしいですか💦
△BCMが30°60°90°の直角三角形で
BM=DM=7/2 より
1:2:√3を使い、BC=(7/3)√3
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△BCMが、∠B=30°∠C=60°∠M=90°の直角三角形なので
●(30°に対する辺):(90°に対する辺):(60°に対する辺)
=1:2:√3 の性質があり
この場合は
∠M=90°に対する辺BC、∠Cに対する辺BM=7/2 で
2:√3=BM:(7/2) から、内項の積=外項の積を用い
√3BM=2×(7/2)
√3BM=7
BM=7/√3=(7/3)√3
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という感じで、どうでしょう

凄いです🤯
ありがとうございます!!!