✨ Best Answer ✨
nがなんなのか不明ですが、全ての整数nについて成り立つのであれば、
n=0のときもその式は成り立つわけなので
r(p-6)+6=0…①.
n=1のときも成り立つので
(r-2)p = r(p-6)+6.
①より右辺は0だから
(r-2)p=0
となります。
理解できました!!
ほんとうにありがとうございました!!
高校数学の問題です。
手書きでごめんなさい😭💦💦
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nがなんなのか不明ですが、全ての整数nについて成り立つのであれば、
n=0のときもその式は成り立つわけなので
r(p-6)+6=0…①.
n=1のときも成り立つので
(r-2)p = r(p-6)+6.
①より右辺は0だから
(r-2)p=0
となります。
理解できました!!
ほんとうにありがとうございました!!
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全ての自然数nで成り立つという場合だったら
n=2のとき成り立つから
2(r-2)p = r(p-6)+6.
n=1のとき成り立つから
(r-2)p = r(p-6)+6.
上から下を引けば
(r-2)p = 0
です。
左辺はnに関して比例するわけですが、右辺はnによらず一定です。
なので、比例定数に当たる部分は0になります。