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nがなんなのか不明ですが、全ての整数nについて成り立つのであれば、
 
n=0のときもその式は成り立つわけなので

r(p-6)+6=0…①.

n=1のときも成り立つので

(r-2)p = r(p-6)+6.

①より右辺は0だから

(r-2)p=0

となります。

カルロス

全ての自然数nで成り立つという場合だったら

n=2のとき成り立つから

2(r-2)p = r(p-6)+6.

n=1のとき成り立つから

(r-2)p = r(p-6)+6.

上から下を引けば

(r-2)p = 0

です。

左辺はnに関して比例するわけですが、右辺はnによらず一定です。

なので、比例定数に当たる部分は0になります。

ラムネ丸

理解できました!!
ほんとうにありがとうございました!!

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