✨ Best Answer ✨
⑴正四面体▶︎全ての辺が等しい(=6㎝)
[方針]△OAMの面積を求めてから逆算し求める
①辺BCの中点(M)を作る
②OMを一辺とするとOM=AM
↪︎OMとAMは正方形の高さにあたる
↪︎△OBCをMできって△OBM(直角三角形)にする
↪︎OMを三平方の定理で求める(OM=3√3)
▶︎OM=AM=3√3
③△OAMを底辺OAとした時の高さを求める
↪︎OAの中点Nをとり三平方の定理を使う
↪︎高さ=3√2
④△OAMの面積
↪︎6×3√2×1/2=9√2
⑤AMを底辺とした時の高さ(OH)を求める
↪︎9√2=3√3×X×1/2
18√2=3√3X
X=2√6
OH=2√6
⑥△OAHで三平方の定理をつかいAHを求める
↪︎2√3
🅰️2√3㎝
⑵ ⑴の⑤で求めてる
🅰️2√6㎝
⑶ [方針]△ABCの面積×OH×1/3=体積
①△ABCの面積
↪︎BC×AM×1/2 ※AMは⑴の②で求めた
↪︎6×3√3×1/2=9√2
②体積出せる
↪︎9√2×2√6×1/3=12√3
🅰️12√3㎤
ありがとうございます!
とても分かりやすかったです✨️