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★対角の和が180°である四角形は円に内接する
角PEA=90°
角PDC=90°
角PEA+角PDC=180°
四角形AEPDは円に内接するため
A,E,P,Dは同じ円周上にあると言える
この問題の答えは E、B、C、D と A、E、P、D
なのですが、なぜA、E、P、Dが同じ円周上にあると言えるのか分かりません。どなたか教えてください。
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★対角の和が180°である四角形は円に内接する
角PEA=90°
角PDC=90°
角PEA+角PDC=180°
四角形AEPDは円に内接するため
A,E,P,Dは同じ円周上にあると言える
円の直径に対する円周角は90°。
よって、BCを直径とする円周上に、点 E,B,C,D が、APを直径とする円周上に、点A,E,P,Dが存在する。
こちらは点A,E,P,Dが円周上あるとしたうえで∠AECと∠ADBを円周角と考えて∠AEC=∠ADB=90° からAPが直径となる円周上に各点が位置する、と考えたわけですね。
ご回答ありがとうございました!
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なるほど、内接四角形ってやつですね。
以前先生がちょろっと言っていた気がします。
こういう考え方をするとかなり楽ですね。覚えておきます!ご回答ありがとうございました!