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極形式というのはr>0,0≦θ<2πを用いて
z=r(cosθ+isinθ)
の形のことを指します。
極形式になっているかどうかの確認はrが正かどうかと
cosとsinの角度が揃っているかとcos + isinの形になっているかどうかです。
今回の場合はcos -isinの形になっているためどうにか式変形をしてcos+isinの形に持っていきたいのです。
そこで利用したのが三角関数で学んだ
cos(-θ)=cosθ
sin(-θ)=-sinθ
の関係です。
このθを2π/3としたのが1行目の式変形な訳です。

あや

ありがとうございます!

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