✨ Best Answer ✨
n(A∩B∩C)というのは、その図の最も濃い青の部分です
n(A)+n(B)+n(C)までの時点で、
その部分は3回カウントされています
-n(A∩B)-n(B∩C)-n(C∩A)のところで
その部分は3回引かれています
この時点でその部分は0回カウントになってしまっています
よって、最後にn(A∩B∩C)を1回足しています
(3)の解説お願いします。なぜ最後にn(A∩B∩C)を足すのかわかりません。
✨ Best Answer ✨
n(A∩B∩C)というのは、その図の最も濃い青の部分です
n(A)+n(B)+n(C)までの時点で、
その部分は3回カウントされています
-n(A∩B)-n(B∩C)-n(C∩A)のところで
その部分は3回引かれています
この時点でその部分は0回カウントになってしまっています
よって、最後にn(A∩B∩C)を1回足しています
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
ありがとうございます。わかりました!