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立面図というのは横からみた形なので、
その立面図が正三角形と言うことは、したの円の直径と母線の長さが同じということです。直径=母線=nとするとしたの円の円周はnπと表すことができ、上のおうぎ形は全体の円の円周が(n+n)π=2πとなります。その場合nは2nの半分なので
360÷2=180となり180度です。

タル

うわあそういうこと‼️ですか‼️
ありがとうございますーー助かりました😭😭😭

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