✨ Best Answer ✨
例えばA=(1.2)、B=(3.4)、x=(4)だとします。
x(4)はA∪B=(1.2.3.4)に含まれますよね。
しかしx∈AだとAに4はないので含まれません。
上記ような場合があるので偽となります。
「x∈Aならばx∈A∪Bは真」
これはxがAに含まれているのが前提ですので、xがAに含まれているのなら、AとBの和集合にも当然含まれます。
ですのでこちらは真になります。
(2)のもっとわかりやすい解説をしていただきたいです。
意味がわかりません。お願いします🤲
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例えばA=(1.2)、B=(3.4)、x=(4)だとします。
x(4)はA∪B=(1.2.3.4)に含まれますよね。
しかしx∈AだとAに4はないので含まれません。
上記ような場合があるので偽となります。
「x∈Aならばx∈A∪Bは真」
これはxがAに含まれているのが前提ですので、xがAに含まれているのなら、AとBの和集合にも当然含まれます。
ですのでこちらは真になります。
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