あってるかは分かりませんが参考程度にして下さい💦
⑴火をつけてから6分後に11㎝で10分後に9㎝と言うことは4分間で2㎝溶けたことになります。と言うことは分かりにくくなるかもしれませんが溶けた長さを「道のり」時間はそのままで1分間に溶ける長さを「速さ」と置くと
「速さ」=道のり÷時間なので当てはめると2÷4となり答えは「0.5(㎝)」となります。
(2)1分間に溶ける長さが0.5㎝と分かったので、6分間で11㎝になったを使うと溶けた長さは6×0.5で3(cm)となります。このことから始めのろうそくの長さは11+3で14㎝です。そして、yはx分後のろうそくの長さなのでy=14−axとなります。そしてxは1分間に溶けるろうそくの長さなのでx分後に溶ける長さは0.5xとなります。このことよりy分後のろうそくの長さは14−0.5xとなり、式にすると
y=14−0.5xとなりますが、文字が付いている数字は先に書くので「y=−0.5x +14」となります。
⑶先ほどのy=−0.5x +14のyに0を代入するとx=28となるので答えは28分後となると思います。最後にもう一度いいます..参考程度に見てください!
長くなってすみませんでした🙇
Answers
Were you able to resolve your confusion?
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
Recommended
【数学】覚えておいて損はない!?差がつく裏ワザ
11420
87
【夏勉】数学中3受験生用
7354
105
【テ対】苦手克服!!証明のやり方♡
7060
61
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6375
81

わかりやすいです!参考にさせていただきます!