Mathematics
Senior High
Resolved
何時間も考えましたが一向に分かりません。
教えていただけると嬉しいです。
110 2014 年度 数学
4
半径rの円P と半径1の円Qの二つの円がある。円Qは円Pの円周上の点Aと
信州大-理・医・繊維 〈後期〉
その中心を通る。 また, 円Qには一辺の長さがαの正三角形ABCが内接している。
円Qの弧 BC上に新たに点Dをとるとき, <CAD =0として次の (1) (4) の
問いに答えよ。 ただし, 0°<0 <60°とする。
(1) 三角形ACDの面積をaと0を用いて表せ。
(2) 三角形BCDの面積をaと0を用いて表せ。
(3) 三角形ACDと三角形BCDの面積の和が最大となるときの母を求めよ。
(4) 円Pに内接する正三角形AEF について考える。 円P の弧EF上に新たに
点Gをとるとき, 三角形AFGと三角形EFGの面積の和の最大値を求めよ。
ただし, 0°<<FAG < 60° とする。
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回答ありがとうございます。まだよく読んでいませんが本当に助かります。