✨ Best Answer ✨
右方向に+1進み左方向に-2進とします。
表が出る回数をxと置くと右に進む数はx×1=x
左に進む回数は7回のうちの表が出た回数を引いてあげればいいので-2×(7-x)と表せる
これら2つを足して1になればいいのでx+2x-14=1
∴x=5
よって表が5回出ればいいことが分かる
あとは普通に確率を求めてあげる
表が5回出る確率(1/2)⁵=1/32
裏が2回出る確率(1/2)²=1/4
並べ方も忘れずに7C2=21
1/32×1/4×21=21/128
長くなりましたがどうでしょう?
とても分かりやすいです!