✨ Best Answer ✨
参考・概略です
>並列つなぎの全体の電流を求めるとき、
>抵抗が2つある場合その2つの抵抗を足し算で計算して
>その後にV÷Ωしてはいけないんですか?
>絶対に1つの抵抗づつ計算してそれを合わせなきゃ
>全体の電流は求めることができないんですか?
●並列の計算方法と直列の計算法は違います
●2つの直列抵抗の場合の全体電流の計算方法
「2つの抵抗を合計し、その後電流をV÷Ωで求めます」
●2つの並列抵抗の場合の全体電流の計算方法
「1つずつの抵抗に対する電流をⅤ÷Ωで計算し、合計します」
★並列の場合でも、直列の様に先に抵抗を計算してから
全体の電流を求める方法もあります(少し複雑な計算ですが)
★実際の値を持った問題で質問した方が、
計算方法がはっきりわかって良いと思います
なるほど!!分かりやすい説明ありがとうございます😭!