✨ Best Answer ✨
①
一の位は
0,2,4のいずれか(3通り)
百の位は0以外で
1,2,3,4のいずれか(4通り)
十の位は自由(5通り)
よって3·4·5=60通り
②
一の位は
0,2,4のいずれか
今一の位で一つ数字を使ったから、
残り使える数字は4つである。
(i)一の位は0のとき
百の位は,自由(4通り)
十の位は自由(3通り)
よって12通り
(ii)一の位が2,4のとき
百の位は0と,一の位の数以外(3通り)
次に十の位を選ぶと、残りの数から自由に選べばいい(3通り)
よって2·3·3=18通り
以上から12+18=30通り.