Chemistry
Senior High

1のウですが、「天然存在比」を単に「存在比」と解答してはいけないのですか。教科書には原子量=(同位体の相対質量×存在比(%)/100)の総和としてあり、文章を見てもどこにも天然存在比の文字はなく、存在比としか書かれていないのですか、、。教えて欲しいです、よろしくお願いします。

プロセス 次の文中の )に適当な語句, 記号を入れよ。 ■ 質量数 12 の(ア)原子の質量を12としたときの, 各原子の質量を相対的に表した数 値が原子の(イ) である。 同位体の存在する元素では,各同位体の(ウ)から求め た (イ)の平均値を元素の(エ)として用いる。 KOKKO 2 分子を構成する原子の原子量の総和を (オ),組成式を構成する原子の原子量の総 和を(カ)という Hon toda ③36.0×1023/mol を (キ) といい, 6.0×1023個の粒子を含む集団が1mol である。 た とえば,12gの12C には, (ク)個のC原子が含まれる。 4物質1mol の質量を(ケ)といい, 原子の場合, 原子量に単位(コ) をつけて表す。 5 溶液の質量に対する溶質の質量の割合をパーセントで表した濃度を(サ)といい, 溶液1L中に含まれる溶質の物質量で表した濃度を(シ)という。 50
プロセスの解答 ア) 炭素 (イ) 相対質量 (ウ) 天然存在比 (ケ) F) アボガドロ定数 (ク) 6.0×1023 ン ) モル濃度
化学基礎 高1 mol モル 物質量と濃度 セミナー化学基礎 セミナー 存在比 天然存在比

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