✨ Best Answer ✨
面積が5になる正方形の一辺の長さは√5なので、√5を取るために、辺の比が1:2:√5の直角三角形を作図します
①AB=1をはかり、直線AB上にAP=2になるPをとる
②PからABに対する垂線を引き、垂線上にPQ=1になるQをとる
⇒ 辺の比が1:2:√5の直角三角形APQができる
⇒AQ=√5ができる
③AからAQに対する垂線を引き、垂線上にAR=√5となるRをとる
④同様にSもとる
⇒完成
作図の問題です。なぜこのような回答になるのでしょうか。解説をお願いいたします。
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面積が5になる正方形の一辺の長さは√5なので、√5を取るために、辺の比が1:2:√5の直角三角形を作図します
①AB=1をはかり、直線AB上にAP=2になるPをとる
②PからABに対する垂線を引き、垂線上にPQ=1になるQをとる
⇒ 辺の比が1:2:√5の直角三角形APQができる
⇒AQ=√5ができる
③AからAQに対する垂線を引き、垂線上にAR=√5となるRをとる
④同様にSもとる
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