✨ Best Answer ✨
(9)は、まず階差数列を求めてから、anの一般項を求めます。
一般項を求めてから和を求めるのですが、100^n(100のn乗)は等比数列だということに
気がつかないとΣの公式にない形だと思ってしまうかもしれません。
100^nが等比数列であることは、nに1から順に代入していけば気づけると思います。
(10)は、項の示し方がちょっと混乱するような形で書いてありますが、
nに1から順に代入していけば、1、4、9、16……となることはすぐわかります。
Σのk^2の公式を示すだけです。


丁寧にありがとうございます!