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ユークリッドの互除法です
aをbで割ったとき、すなわち
a=bq+r(q,r:整数,0≦r<b)と表せるとき
(aとbの最大公約数)=(bとrの最大公約数)
が成立する。
という定理です。
この問題の下線のところがよく分かりません…
n+1とnの最大公約数かnと1の最大公約数であるという説明が理解できません💦なぜそうなるのですか?同様に(2)も分からないので教えてほしいです!!
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ユークリッドの互除法です
aをbで割ったとき、すなわち
a=bq+r(q,r:整数,0≦r<b)と表せるとき
(aとbの最大公約数)=(bとrの最大公約数)
が成立する。
という定理です。
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なるほど!ユーグリッドの互除法ってそういう定理が成り立つんですね!!理解できました!ありがとうございます✨✨