✨ Best Answer ✨
プラスの方をAとおいてもいいです
いずれにせよ、もう片方がBになります
AP=BPなので、どちらをAにしても結論は同じです
直線y=xは傾き1だからx軸正の向きと45°をなし、
1:1:√2の直角三角形をなします
これに垂直な直線Lの傾きは-1 だから
x軸正の向きと135°をなし、
やはり1:1:√2の直角三角形をなします
図でL、x軸、y軸のつくる三角形は
1:1:√2の直角三角形でしょう
この辺は説明する方が難しいような
(1)なぜマイナスの方をAとするのですか?
また、APを求めるときの直角三角形が1:1:√2になる理由が分かりません
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プラスの方をAとおいてもいいです
いずれにせよ、もう片方がBになります
AP=BPなので、どちらをAにしても結論は同じです
直線y=xは傾き1だからx軸正の向きと45°をなし、
1:1:√2の直角三角形をなします
これに垂直な直線Lの傾きは-1 だから
x軸正の向きと135°をなし、
やはり1:1:√2の直角三角形をなします
図でL、x軸、y軸のつくる三角形は
1:1:√2の直角三角形でしょう
この辺は説明する方が難しいような
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ありがとうございます