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✨ Best Answer ✨

少なくともその2枚は似たようなものです
(実数)²は必ず0以上、つまり(実数)²≧0です
等号成立は(実数)²=0すなわち実数=0です

2枚目
①の等号が成り立つのは、2乗の中身=0のときです

1枚目
( ☆ )²+(3/4)b²≧0の等号成立は
( ☆ )²+(3/4)b²=0のときです
つまり2乗の中身が0
つまり☆=0かつb=0です
+(3/4)b²が0になるのはb=0のときですね

ももたん

2枚目の写真の問題はどうして4√a=0、3√b=0ではなく4√a=3√bなのでしょうか!!
理解が悪くてすみません🥲

(実数)²≧0の等号成立は(実数)²=0すなわち実数=0です

だから(4√a-3√b)²≧0の等号成立は(4√a-3√b)²=0
すなわち4√a-3√b=0
すなわち4√a=3√bです

ももたん

すごく分かりやすいです!!
理解できました!
ありがとうございました🌻

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