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点P(𝓅,𝓆)というのは直線𝓁t上の点であることから
𝓅はこの関数が存在する𝑥座標のどれかに、𝓆はこの関数が存在する𝑦座標のどれかに対応することから
𝓅→𝑥,𝓆を𝑦と書き換えることが可能となります。
ちなみにこういうような問題の場合定義域が定まる場合があるので注意してください。
(1)を解いていて、D=0より、q=-p²までは分かったのですが、その後の下線部 したがって、点Pの軌跡の方程式はy=-x² とはどこからきたのでしょうか!!
どなたか分かる方教えてください!!🙇♀️
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点P(𝓅,𝓆)というのは直線𝓁t上の点であることから
𝓅はこの関数が存在する𝑥座標のどれかに、𝓆はこの関数が存在する𝑦座標のどれかに対応することから
𝓅→𝑥,𝓆を𝑦と書き換えることが可能となります。
ちなみにこういうような問題の場合定義域が定まる場合があるので注意してください。
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すごく簡単に理解出来ました!!!
ありがとうございます🌻