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cosθが最大になるのは、θが最小のときですが、θ=0ではありません。
図にあるように、θはaベクトルとpベクトルがなす角です。ですが、 pベクトルは半円の上側しかありませんので、θが最小になるのは、p(1,0)になります。
>x軸とaベクトルがなす角度αはcosα=2√2/3となりましたが、
いえ、x軸とaベクトルがなす角αは、cosα=2/√13です。
なので、写真のz=√13cosθのcosθに2/√13を代入すると、
z=2になります。
1の解説の(ⅰ)の1行目の「すなわち」の後を「θ=0のときである」だけにしたらダメですか。
理由も教えてください。
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cosθが最大になるのは、θが最小のときですが、θ=0ではありません。
図にあるように、θはaベクトルとpベクトルがなす角です。ですが、 pベクトルは半円の上側しかありませんので、θが最小になるのは、p(1,0)になります。
>x軸とaベクトルがなす角度αはcosα=2√2/3となりましたが、
いえ、x軸とaベクトルがなす角αは、cosα=2/√13です。
なので、写真のz=√13cosθのcosθに2/√13を代入すると、
z=2になります。
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余弦定理より、x軸とaベクトルがなす角度αは
cosα=2√2/3となりましたが、せっかく求めても具体的な値を使わないため、解答のように書いているのでしょうか。