✨ Best Answer ✨
1枚目は下に凸のときの最大値
2枚目は上に凸のときの最大値→下に凸のときの最小値
下に凸のとき、
最大値の基準は変域の真ん中の値。
これと軸(頂点のx座標)の位置関係で場合分け
最小値の基準は頂点のx座標。
頂点が変域に含まれるか含まれないか
含まれないときは、左右どっちにずれているか
軸と変域全体 の位置関係で場合分け
上に凸の場合は
下に凸と反対側から見た形になるので
考え方も反対になる
どのような時に1枚目や2枚目の解き方で解くのでしょうか?全て2枚目の解き方で求めてはいけないんpでしょうか?
✨ Best Answer ✨
1枚目は下に凸のときの最大値
2枚目は上に凸のときの最大値→下に凸のときの最小値
下に凸のとき、
最大値の基準は変域の真ん中の値。
これと軸(頂点のx座標)の位置関係で場合分け
最小値の基準は頂点のx座標。
頂点が変域に含まれるか含まれないか
含まれないときは、左右どっちにずれているか
軸と変域全体 の位置関係で場合分け
上に凸の場合は
下に凸と反対側から見た形になるので
考え方も反対になる
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
なるほどです!!とてもわかりやすく説明してくださりありがとうございました!助かりました🙇