定義に戻ればいいんです。
例えば、(1)だったら下の図のように三角形の辺の比がわかります。
三平方の定理ですぐにあと一つの辺の比もわかりますね。
あとは、cosだったら「斜辺÷底辺」
tanだったら「底辺÷高さ」で求まります。
負の数ならば直交座標を用意して(この問題なら180度以下なので単位円の必要はないですね)「底辺」を負の数にする事で対応できます。
いかがでしょう。
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