✨ Best Answer ✨
もしも理解できなくても、勘違いがあっても、
各場合分けの中身にちゃんと目を通せばわかりそうです
a=a²のとき「よってa=0,1」と書いてあります
つまりa=0や1のときはa=a²となるわけです
同様に0<a<1のときはa>a²といえます
a²の方がaより必ず大きいはず、では全然ありません
〔2〕a=a²と、〔3〕a>a²という場合分けをすることが理解できません。
a²の方がaより必ず大きいはずと単純な見方になってしまいます。
なぜ〔2〕〔3〕の場合わけが必要なのか解説していただけると助かります🙏🏻
✨ Best Answer ✨
もしも理解できなくても、勘違いがあっても、
各場合分けの中身にちゃんと目を通せばわかりそうです
a=a²のとき「よってa=0,1」と書いてあります
つまりa=0や1のときはa=a²となるわけです
同様に0<a<1のときはa>a²といえます
a²の方がaより必ず大きいはず、では全然ありません
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
回答ありがとうございます。和さんの回答をもとに「a=0,1のときa=a²」と逆に考えたら理解できました。
場合分けをしないと、aが0,1のときや、0<a<1のときa²≦x≦aにならないということですね。本当に助かりました。ありがとうございます🙏🏻!