Answers
Answers
極値をとるとは、y´=0になる点の前後でy´の符号が異なる時です(それによって山や谷ができます)
(1)はy´がxの値によらず常に正の値、また(2)はx=2の前後のy´が両方とも負の値になるため、どちらも極値を持たないということになります
上で記述した部分を不等式にして表すと黄色になります
Were you able to resolve your confusion?
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
Recommended
数学ⅠA公式集
5746
20
詳説【数学Ⅰ】第三章 図形と計量(前半)~鋭角鈍角の三角比~
4580
11
詳説【数学A】第3章 平面図形
3626
16
詳説【数学Ⅰ】第三章 図形と計量(後半)~正弦・余弦定理~
3554
10
