✨ Best Answer ✨
d=5であれば円と直線は接します(共有点1つ)
d<5であれば円と直線は異なる2点で交わります
どちらも条件に合致するので、
d≦5が求める条件です
教科書の例題は見てみないとわからないですよね
このワークの問題である(1)の解説なんですが、なぜ<に=が付くのですか?教科書の例題だと=が付いていないものしかなかったのですが、この問題のように=が付くのは何故ですか?
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d=5であれば円と直線は接します(共有点1つ)
d<5であれば円と直線は異なる2点で交わります
どちらも条件に合致するので、
d≦5が求める条件です
教科書の例題は見てみないとわからないですよね
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なるほど!教えていただきありがとうございます😊