✨ Best Answer ✨
M(a)とm(a)を出せてるところまではOKです。
「異なる3個以上のaの値に対してh(a)が同じ値を取ることがある」とはどういうことかというと、
「水平線とb=h(a)の交点が3つ以上ある箇所が存在する」
ということです。(解説の右側の図のようです)
グラフを少しずつずらしていくと、グラフの交点(a=(2-k)/6)と2次関数の頂点(a=-2とa=1)が重なるところで状況が大きく変わるので、そこで場合わけをしているという感じです。
高2です
(3)の(ⅱ)で、2枚目グラフのところの解説からよくわかりません。3枚目の書いているところまでは理解できているつもりです。
よろしくお願いします。
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M(a)とm(a)を出せてるところまではOKです。
「異なる3個以上のaの値に対してh(a)が同じ値を取ることがある」とはどういうことかというと、
「水平線とb=h(a)の交点が3つ以上ある箇所が存在する」
ということです。(解説の右側の図のようです)
グラフを少しずつずらしていくと、グラフの交点(a=(2-k)/6)と2次関数の頂点(a=-2とa=1)が重なるところで状況が大きく変わるので、そこで場合わけをしているという感じです。
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丁寧に教えてくださりありがとうございます!!
1つわからないところがあるのですが、b=h(a)は何を表しているんでしょうか><