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sin(π+α) = sinπcosα + cosπsinαという加法定理から証明できます。ここで、sinπ=0、cosπ=-1であるため、sin(π+α) = 0・cosα + (-1)・sinα = -sinαとなり、与えられた等式が成り立ちます🙇
なんで波線のところいいんですか?
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sin(π+α) = sinπcosα + cosπsinαという加法定理から証明できます。ここで、sinπ=0、cosπ=-1であるため、sin(π+α) = 0・cosα + (-1)・sinα = -sinαとなり、与えられた等式が成り立ちます🙇
単位円をイメージするだけで済みます
・sinがsinのままか、cosに変わるのか
・符号はそのままか、変わるのか
この2点を確認できればいいので、
慣れれば紙に書き出してそんなに厳密に調べる、
という必要がありません
加法定理でもまったく構いませんが、
大仰で面倒にも感じます
解決済みですが、念のため…
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ありがとうございます