✨ Best Answer ✨
加熱前の混合物の質量と加熱後に残った固体の質量の差は 試験管の外へ逃げていってしまった気体の質量です
データの変化を読み取ってあげると
炭素を 0.1g → 0.2g に増やす 気体は 0.4g → 0.7g へと増える
炭素を 0.2g → 0.3g に増やす 気体は 0.7g → 0.8g へと増える
でも、炭素を 0.3g 以上 にしても、気体は 0.8g のまま変わらないね
ここで過不足なく反応したところを特定していくと
気体の発生が止まった=酸化銅3.0gが全て反応し切った
炭素が0.2gの時に 酸化銅は余っているからまだ、気体が増える余地があるわけだよね
炭素が0.3gの時に 気体が最大量である0.8g出ていると 酸化銅は全て反応したか炭素があまり始めているのかって見ることができます
つまり、酸化銅3.0gをちょうど反応させるための炭素の質量aは0.2gより大きくて0.3g以下の範囲に含まれるよねってことで 1です
反応遅れてごめんなさい💦
華菜さん、ありがとうございます🙇🏻
すいません。2です。