思いついたのを書き連ねるだけなので間違っているかもしれませんが
まずaについて。
図Ⅶより紐の長さが1mの時の振り子の周期は約2秒。周期はT点がなかった場合のP点からR点への高さに移動するまでかかる時間なので、P→QではT点に引っかかるまで、すなわち周期の半分の時間を求めれば良い。
2÷2=1
よってa=1
bについて。bもaと同じように考えると紐が0.5mの時の周期が1.4秒、Q→Rは周期の半分なので、1.4÷2=0.7
したがってb=0.7
c=a+bなので
c=1+0.7=1.7
dに関してはP→Qが固定で1秒なので、Q→Rが最も短くなる、つまりTは低いほど短くなると考えられます。
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周期についてミスがあったため訂正。P←R→Pまでで一周期とのことなので÷2は÷4になります。
a=2÷4=0.5
b=1.4÷4=0.35
よってcは2(a+b)
c=2(0.5+0.35)
=1.7
Tの高さは問題ないかと。こちらの知識不足でご迷惑をおかけしました。