余りが0ということは
(a,bのm次式)×(a,bのn次式)のように
因数分解できるということですが、
aを文字とみなしてもbを文字とみなしても
このように因数分解できる事実は変わらず、商は変わりません
余りが0でない場合は、
余りは割る式の(その文字についての)次数未満なので、
a,bのどちらを文字とみなすかによって余りが変わることがあります
これにより、商も変わることがあります
2つの文字を含む文字式同士の割り算をする時に、割り切れる場合はどの文字を定数としても商が一致するのはなぜですか?
余りが0ということは
(a,bのm次式)×(a,bのn次式)のように
因数分解できるということですが、
aを文字とみなしてもbを文字とみなしても
このように因数分解できる事実は変わらず、商は変わりません
余りが0でない場合は、
余りは割る式の(その文字についての)次数未満なので、
a,bのどちらを文字とみなすかによって余りが変わることがあります
これにより、商も変わることがあります
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