条件pを満たすxの集合をP、
条件qを満たすxの集合をQとすると、
命題「p⇒q」が真ということと、
「P⊂Q」ということは同じことです
つまり、P⊂Qであることを言えば
p⇒qは真と言ったことになります
P⊂Qでないことを言えば
p⇒qは偽と言ったことになります
この場合は、数直線を使って示すことが多いです
「x>5」の集合が「|x-1|>2」の集合の中に
含まれていることを示せばOKです
「集合を用いて」とはどういうことでしょうか?
条件pを満たすxの集合をP、
条件qを満たすxの集合をQとすると、
命題「p⇒q」が真ということと、
「P⊂Q」ということは同じことです
つまり、P⊂Qであることを言えば
p⇒qは真と言ったことになります
P⊂Qでないことを言えば
p⇒qは偽と言ったことになります
この場合は、数直線を使って示すことが多いです
「x>5」の集合が「|x-1|>2」の集合の中に
含まれていることを示せばOKです
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こういう感じでしょうか?