✨ Best Answer ✨
工夫することも必要ですが、このタイプの因数分解がまだ不確かな状態のうちは、
複雑であればあるほど『丁寧に計算して整理する』ということが計算力、
後の応用力につながると私は思っていますので、
この程度でしたら普通に外して整理してたすき掛けで求める力(計算力)を養うことをお勧めします。
その過程で最後までたどり着くのに最初は10分20分かかってもいいです。
それを最終的に3分以内(過程を書きながら)にたどりつくように練習してみてはどうかなと思います。
ただし、これはあくまでも個人的な考えですので、やっぱり公式等を使って早く求めたほうが良いという考えの人もいると思いますので、
おもちさんがご自身でどれを取り入れるかは自由です。

ありがとうございます!