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0が含まれてるときは数え方に注意が必要です。
なぜなら、千の位に0がきてしまうと4桁の数にならないからです。
だから、別の方が書いてくださってるとおり、一の位に0が来るかどうかで分けて数える必要があります。

①一の位が0のときは、千の位にはもうゼロが来ることは考えなくてよい。
 一位→ 0 → 1通り
 千位 → 残りの4ヶの数のどれでもよい → 4通り
 百位 → 残りの3ヶの数のどれでもよい → 3通り
 十位 → 残りの2ヶの数のどれでもよい → 2通り
∴ 1×4×3×2=24 (通り)

②一の位が0でないときは、千の位には0が来ないように数える必要がある。
 一位→ 2か4→ 2通り
 千位 → 残りの4ヶの数のうち0以外→ 3通り
 百位 → 残りの3ヶの数のどれでもよい → 3通り
 十位 → 残りの2ヶの数のどれでもよい → 2通り
∴ 2×3×3×2=36 (通り)

以上、①②より
 24 + 36 = 60 (通り)
です。

りは

ありがとうございます♪

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一の位から考えるのであれば
一の位に0を使う場合と使わない場合に場合分けが必要です

りは

ありがとうございます♪

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