✨ Best Answer ✨
「見え」の元の動詞は「見る」ではなく、「見ゆ(みゆ)」という別の動詞だから。
「きみにいいひ」の「み」は、「見る」。今回は「見ゆ」。
見る = マ行上一段活用(連用形は「み」)
見ゆ = ヤ行下二段活用(連用形は「みえ」)
「み」という音に騙されそうになるが、後ろに「え」が隠れている(みえ)ため、ヤ行下二段の「見ゆ」だと判断できる🙇
危ふく見えし の 見え は ヤ行下二段活用だそうですが、着る、煮る、見るなど、〜る の前にきみにいいひ があれば上一段と習いました💧なぜ み なのに上一段にならないのでしょうか😿
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「見え」の元の動詞は「見る」ではなく、「見ゆ(みゆ)」という別の動詞だから。
「きみにいいひ」の「み」は、「見る」。今回は「見ゆ」。
見る = マ行上一段活用(連用形は「み」)
見ゆ = ヤ行下二段活用(連用形は「みえ」)
「み」という音に騙されそうになるが、後ろに「え」が隠れている(みえ)ため、ヤ行下二段の「見ゆ」だと判断できる🙇
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