✨ Best Answer ✨
問題文にあるように、
上にしか行けない/右にしか行けないときは
その方向に1の確率で行きます
(i)ではUに到達したあと、上にしか行けないので、
1の確率で上に行きます
同じ理由で、Rを通るということは、
RからQへは確率1です
掛けるとしたら1です
5パターンの道があるので、
当然5つに場合分けして足すことになりますね
そのうちの一部しか計算しなければ片手落ちです
全く分からないです😢
(1)です。(i)で1/4✖️1/4✖️1/2ではないのですか?なぜ1なんですか?他の所で(ii)〜(v)で✖️1を使ってないので💦
また、問題文で点Rを通る確率なので、最終的には点Qに行きたいので(i)でしたら、1/4✖️1/4✖️1/2✖️1/2ではないんですか?
また、なぜ場合分けが必要になるんですか?必ずしも全部やらなきゃいけないんですか?
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問題文にあるように、
上にしか行けない/右にしか行けないときは
その方向に1の確率で行きます
(i)ではUに到達したあと、上にしか行けないので、
1の確率で上に行きます
同じ理由で、Rを通るということは、
RからQへは確率1です
掛けるとしたら1です
5パターンの道があるので、
当然5つに場合分けして足すことになりますね
そのうちの一部しか計算しなければ片手落ちです
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やっぱり場合分けがどうしても必要なんですね。
教えてくれてありがとうございます