✨ Best Answer ✨
m^2 + n^ 2 = 5
-m+3n=5
の連立のこと?
代入でやったらできました。でも1回目やった時、代入思いつかなくて連立方程式でやろうとしたんですけど無理でした
そうです
ただ、 ②の式を2乗した式が間違えてるよ
②の式を2乗したら
( - m + 3n )^2 = 5^2 となって
m^2 - 6mn + 9n^2 = 25 となるよ
文字が入ってる項は同じ側に移動させないといけないんですか?
どの部分かな
①の式がМとNが左辺で数だけの項が右辺だから②左辺にМとNの項を持ってきて右辺に数だけの項を持ってきてから二乗するってことです
- m + 3n = 5 を
m - 3n - 5 にしてから2乗しても大丈夫やで
ちょっとその解説作るからちょっと待ってね
①の式がМとNが左辺で数だけの項が右辺だから②左辺にМとNの項を持ってきて右辺に数だけの項を持ってきてから二乗するってことです
これは、少し考え方を改めたほうがいいかな
特に揃えるということを考える必要はなくて、
「両辺を2乗」というのは「左辺と右辺を2乗」という意識
なので文字が2個あると今回のように -6mnみたいに掛け算されたものがでるので計算が出来なくなります
2乗するなら、左辺と右辺に文字が1個ずつにすることを考えます
でも、この問題は1次式があるので、それを代入に使う方法が一般的ということです
連立方程式に代入法っていうのがあったんですね!連立方程式は足し算と引き算しかなくて代入法はただの代入だと思ってました
なるほど〜!
ほんとですね
連立は 同じ形があれば代入できるからね^^
さっきの解説は m^2 =・・・ を①のm^2に代入した形です
めっちゃ簡単ですね!ありがとうございます
はい、いろいろと自分なりに計算してみたらいいと思うよ^^
その中で自然と簡単な方法が身につくから^^
この問題引き算もできたんですね!
面白いですね
こういう計算が面白い感じられる感性は大事にしてね^^
簡単な方法がベストとは限らないからね^^
いろんな方法を試したらいいよ
わざとややこしい計算をしたりね
その中で新たな発見があって応用につながるから^^





そうです