✨ Best Answer ✨
4次関数の場合、xの4乗の係数>0で、y’が異なる3解ありなら、➖➕➖➕になります。
しかし、重解がある場合は➖➖➕か➖➕➕になる(3重解は除く)。
したがって、今回は重解がx=0で、もう一つの解がx=3だから、
(0<3より、0で極大値にならないので)、
グラフは➖➖➕になる(極小値だけ右にあり)🙇
180番の(I)因数分解してy'=0としてxが−IとIがでてそれでグラフ?かいて+、−、+になって181番の(2)も因数分解してy'=0として答えが二つで0と3がでてきてこれも同じ感じで+、−、+になるんかなって思ったんですけど4次関数はその考え方はできない理由とかってありますか?!😭
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4次関数の場合、xの4乗の係数>0で、y’が異なる3解ありなら、➖➕➖➕になります。
しかし、重解がある場合は➖➖➕か➖➕➕になる(3重解は除く)。
したがって、今回は重解がx=0で、もう一つの解がx=3だから、
(0<3より、0で極大値にならないので)、
グラフは➖➖➕になる(極小値だけ右にあり)🙇
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なるほど!ありがとうございます