問題文の2次方程式≦0、つまり、このグラフはいつも0以下になる。
これはグラフがx軸よりどんな値でも0以下であることを示す。
だから、上に凸で、頂点がx軸以下になる。
もし下に凸だと、問題文の2次方程式≧0になる部分ができるからダメ。
画像2枚目右上のグラフが参考になるかと🙇
(2)の解説に星マークつけているところで、
y=f(x)のグラフが上に凸のグラフと判断できる過程がイマイチよく分かりません。詳しく説明していただけると嬉しいです
問題文の2次方程式≦0、つまり、このグラフはいつも0以下になる。
これはグラフがx軸よりどんな値でも0以下であることを示す。
だから、上に凸で、頂点がx軸以下になる。
もし下に凸だと、問題文の2次方程式≧0になる部分ができるからダメ。
画像2枚目右上のグラフが参考になるかと🙇
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