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日露戦争以前のロシアは南下政策を掲げていたのですが、イギリスはそれに反対していました。(特に満州占領など)しかし、日露戦争でロシアが敗れてそれまでの政策をやめて南下政策を断念しました。これにより、イギリスとロシアの対立する要因がなくなったからだと思います。
教科書に
「日露戦争でロシアが負けたことがかえってイギリスとロシアとの対立を緩和させた」
と書いてるのですがその理由がわかりません。
どなたか教えてください🙇
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日露戦争以前のロシアは南下政策を掲げていたのですが、イギリスはそれに反対していました。(特に満州占領など)しかし、日露戦争でロシアが敗れてそれまでの政策をやめて南下政策を断念しました。これにより、イギリスとロシアの対立する要因がなくなったからだと思います。
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そうなんですね😲
答えて頂きありがとうございます🙇