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接するということは解が1つなので重解(D=0)です。
4(k+6)=0を両辺を4でわるとk+6=0ってのはわかりますよね?
あと、D=0のときの重解はx=-b÷2aなので緑の部分はこの式の計算ですね!
ピンク
なぜ1と2が接するとD=0になるのですか?
青
かけていた4はどこいったのですか?
緑
なぜ重解とわかるのですか、また、x=の後の式はどうやってそのようになるのですか?
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接するということは解が1つなので重解(D=0)です。
4(k+6)=0を両辺を4でわるとk+6=0ってのはわかりますよね?
あと、D=0のときの重解はx=-b÷2aなので緑の部分はこの式の計算ですね!
ピンクについて
判別式とは、言い換えれば解の個数を求める時に使う道具です。
D>0 D=0 D<0 でそれぞれ解の個数がどうなるかは大丈夫ですか?
この場合重解(解が1つ)なので、D=0になれば良いとわかります。
青について
4(k+6)=0の両辺を4で割っただけです。
緑について
③の解は放物線と直線の接点のx座標を表しています。二つが接している図を考えれば当たり前ですが接点は一つで、これは③が重解であることに相当しますね。
x=の式については、③が重解を持つようにkを定めているので、図を考えれば、放物線の軸が分かればいいとわかります。
わざわざ手書きでありがとうございます!分かりやすいです😊
ピンク:接するとD=0は基本。教科書に書いてます。
青:D=4(k+6)=0だから、両辺を4で割ってます。
緑:そもそも、2次方程式というのは、解を2つもつ方程式のこと。
接点という条件から、重解。解は1つしかないように見えるが、解は2つ重なってるだけ。だから、2重解という。
また、重解はy=ax^2+bx+cの重解は、-b/2aと表せる。
なるほど理解できました、ありがとうございます😊
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なるほど!とても分かりやすいです、ありがとうございました😊