✨ Best Answer ✨
なると思います。
ただ、代表として赤の2光だけで考えてよいということです。
2dが波長の整数倍または奇数倍で有ればガラスの下に出てくる光の位相はそのままか、πずれているものだけなので(波長の整数、奇数倍以外のものだと位相考えるのがめんどくさいのでこの手の問題では出ない、ヤングの実験などではでる)考えるのはその2光だけでよいということです
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なると思います。
ただ、代表として赤の2光だけで考えてよいということです。
2dが波長の整数倍または奇数倍で有ればガラスの下に出てくる光の位相はそのままか、πずれているものだけなので(波長の整数、奇数倍以外のものだと位相考えるのがめんどくさいのでこの手の問題では出ない、ヤングの実験などではでる)考えるのはその2光だけでよいということです
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ありがとうございました。