✨ Best Answer ✨
赤玉が少なくとも2回なので、余事象を使わないで考えると赤玉が2回出る、3回、4回、5回の4つに分けられます。それぞれを求めたらその4つは排反なのでそれぞれの答えを足せば答えが出ると思います。
余事象を使わないと場合分けが4つで、場 余事象を使うと2つで済むので答えを求めるだけなら余事象を使った方がいいと思います。
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赤玉が少なくとも2回なので、余事象を使わないで考えると赤玉が2回出る、3回、4回、5回の4つに分けられます。それぞれを求めたらその4つは排反なのでそれぞれの答えを足せば答えが出ると思います。
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